社会人・大学・短期大学・専門学校生のみなさまへ  夢を現実にしよう!

夢を現実にしよう!

高校、専門学校、短大、大学を卒業して社会人になられた方、現在、大学・短大、大学、専門学校に通われている方、今、企業は学歴重視から実力重視採用へと変化してきています。知識、教養を深めたみなさんが、さらに即戦力となる専門知識を身につければ、キャリアアップや子供のころ夢みたデザイナーへの道も夢ではありません。

IDCには、そういった学生が例年1割程入学してきます。みんな2年間勉強し”夢”を追いかけ、実現させています。

インテリアデザイン科・2年 津田 良太

インテリアデザイン科・H21.3卒業
津田 良太(公務員・航空自衛隊出身)

考えたものが形になっていく楽しさ。

就職してからインテリアや家具などに興味を持ち始め、実際に携わっている人達に憧れました。自分はまだ若いし、今から長い人生、好きな分野で仕事をしながら将来活躍していきたいと思い、挑戦しようと決めました。そのために必要なインテリアデザインに関する専門知識を身につけたいと思い、2年間専門学校に通うことにしました。

私にとってのインテリアデザインの魅力は、スケッチから始まりそれを図面にしてモデルを作ったり図面やパースで表現していくことで、相手が見て理解してくれるようなものになっていくところです。それには何ともいえないほどの達成感があります。


現在同じような境遇で進学を考えている方へ。
夢に近づけるチャンスかもしれません。後悔のないよう、今できることがあれば挑戦していってください。

グラフィックデザイン科・1年 出雲 昌也(名古屋芸術大学出身)

グラフィックデザイン科・2年
出雲 昌也(名古屋芸術大学出身)

自己表現(アート)だけでなく、人の気持ちを考える「デザイン」を学びたい。

私が、今まで4年間学んできたことは、自分というものを表現するいわば「アート」であり、毎日、日が暮れるまで好きな絵を好きなだけ書きなぐってきた。その時はそれでよかった、白いキャンバスしか目に入らなかったからだ。しかし、卒業が近づくにつれ、果たしてこれでいいのかと思い悩んでいた時、人の気持ちを考える「デザイン」に魅力を感じ、こうして今IDCで多忙な毎日を送っている。

IDCで学ぶことは多く、どの課題も作品を作り上げていくプロセス(過程)を大切にしている。また、制作後のプレゼンテーションも欠かさず、力を入れていて毎日が真剣勝負。

今までどおりの自己表現(アート)+見せ方(デザイン)で新たな自分を探していきたい。

再進学支援制度 ※返還義務無し

特典 社会人・大学生・短大生・専門学校生で再進学を希望の方全員に、入学時に学費のうち150,000円を支援する制度です。
応募資格 社会人・大学生・短大生・専門学校生
受付期間 2009年10月1日(木)〜2010年3月25日(木)必着
応募方法 入学願書の「再進学支援制度を希望する」にチェックしてください。

出願時に申し出がなかった場合、応募資格に該当しなかった場合には、適用となりません。