ポスターやパンフレットなどの印刷物、企業やブランドのマーク・ロゴタイプ、商品のパッケージや包装、本や雑誌などの編集、CGやWebデザインなど、グラフィックデザインはとても幅広い分野に広がっています。クライアントのさまざまな要求に応えられる豊かな感覚と、イメージを形にできる制作技術を修得していきます。
先生はプロのデザイナー経験者だから、デザインの最先端を学ぶことができる。
グラフィックデザインを幅広く実践する
編集デザイン(DTP)、パッケージデザイン、雑貨デザイン、V.I.(ビジュアルアイデンティティ)、Webなど、実習を通してさまざまなグラフィックデザインが習得できるカリキュラムを組んでいます。
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デザイン力を引き出す研修や課外授業
デザイン力の要素である好奇心を刺激するトマソン(街にある無用の長物)取材、美術館見学やイベント研修などのフィールドワークを通して、個々の学生のデザイン能力を引き出していきます。
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学生の自主性を尊重する授業
実習は学生一人ひとりの自主性を尊重しています。自分で考え、自分で行動し、型にはまらず、明るく、素直で、前向きで、クリエイティブに。デザイナーとして、人間としての資質を高めていきます。
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検定対策授業で、高い合格率をめざす
資格取得や検定合格をめざす集中講座を実施しています。
DTP検定(II種)では合格率68%(2008年度実績)と、全国平均を超える高い合格率を誇っています。 |
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プレゼンテーション能力を高める授業を実施
制作するだけでなく、制作した作品について説明することもデザイナーの仕事。他の学生の作品に触れ、その考え方を聞く機会として1・2年生合同のプレゼンテーション授業を行っています。
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