メディアイラストレーション科

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学科の特徴
授業内容
資格・目指す職業、卒業後の活動分野
先生からのアドバイス
オリジナリティあふれるイラストやアニメを描こう。

メディアイラストレーション科では、デッサンやドローイングなどの基礎技術を習得した上で、さまざまな画材や素材を使って、イラストやアニメ作品を数多く制作していきます。グラフィックデザインの基礎技術も習得しますので、イラストレーターやアニメーター、グラフィックデザイナーとしても活躍できます。

学科の特徴

幅広いアイデアと確かな技術を持って、幅広く活躍できるクリエイターになる。

イラストやアニメ制作のさまざまな表現手法を習得
イラストレーターやアニメーターには表現テクニックばかりでなく、多角的な視野や豊かな創造力が求められます。実習ではメディアを限定することなく、カテゴリーを超えた表現方法を習得します。
グラフィックデザインの基本を身につける
イラストの多くは、雑誌や広告などのグラフィック表現の一部として扱われています。そのため、本科ではグラフィックデザインの基本を習得し、グラフィックができるイラストレーターを目指します。
公募やコンペを実習の制作課題に
実習の制作課題に、公募やコンペティションへの参加を多く取り入れています。イラスト、キャラクター、絵本、グラフィック作品など、幅広い分野で毎年多くの学生作品が受賞しています。
プロのアニメーターの先生が指導
アニメーションの授業では手描き・CG・実写などを幅広く学びます。自分で考えたキャラクターを動かし、効果音をつけて、アフレコでセリフをしゃべらせる、という一連の流れを学びます。
コミュニケーション能力とプレゼンテーションの能力
公募への参加とともに、個展やグループ展など学生の発表活動も推奨・斡旋しています。
学生が自主的に行動することで、コミュニケーション能力とプレゼンテーションの能力を伸ばしていきます。

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